TRUNK DIARY -ナナメカラタカラヅカ-

宝塚見て早半人生。まだまだ未知の世界すぎて幸せ。

翔桃の「そうだ、壬生へ行こう。」の問題すぎる翔君の瞑想姿。

だいたい、朝の目覚ましアラームを望海風斗

「そばにいて」にした私が悪いんです。


それにより泣きそうになりながら支度をしていたんですけど、

支度中にかけてたCS。そして、タカニュのメニューが目に飛び込んできました

(普通遅刻寸前の人はタカニュを見ません。)



しかし誘惑をふりきって家を出たものの、

バス停に猛ダッシュしながらも、頭の中は



翔桃「そうだ、壬生へ行こう。」。



壬生・・・この簡単な漢字にたくさん詰まった夢と希望・・・

新撰組という沼に一度ハマった身としては、この二文字の漢字の破壊力はすごい。


そしてタカラヅカファンにとって、


翔桃とは。


この二文字もまた、ものすごい破壊力である。


私のヲタク脳が沼すぎるから悪いのか。


それとも


この企画を実現させたスカステスタッフが悪いのか。



・・・後者であろう。(※自己中)

これもそれもスカステスタッフのせい・・・(今日はアラームを「そばにいて」にした

あくるさんが悪いと思います)(あれ全然起きられないよ・・・)



と、いうことで翔桃の壬生デートです。壬生デートっていう文字を打つのもつらいんだけど。

翔桃の、壬生デート。


・・・シンジラレナイ(カチャのパソブ表紙を見ても思った)


フツウノシンケイジャナイ・・・(なぜカタコト)


と、いうかですね。



着物かよ!!!!!!



ジャニーズ顔に映える、着物×黒髪×彩凪翔・・・


着物×黒髪×彩凪翔。


二度いうしかないよね。二度いうしかないよ。

これも全部スカステスタッフのせい・・・(これも二回目)(いいかげんにしろよ)


さて、最初からここまで尺を使ってどうするんだよ。結構な尺あるんだよ?

この「そうだ、壬生へ行こう。」


翔君のやわらかな関西弁の結構なもんだよね・・・

翔君、横浜赤レンガポルシェっぽい顔してるのになんでまた関西弁なんですか・・・

(意味不明)(ただの大阪出身)


「お酒さえ飲まなかったら。」


の、芹沢鴨。個人的には芹沢鴨がつまづいた机を見ただけで

ぶわっと鳥肌が立つほどには感動に包まれました。


芹沢鴨暗殺のときについた、刀傷


などテレビに映ったときにはもう・・・


泣いてたよね・・・。




そこで、「癒してます。」の彩凪翔(瞑想)

あの石憧れなんですよ・・・学生時代思いを馳せたものですよ・・・。


そして驚くべきなのはプライスです。


見学、お抹茶、和菓子。


=1000円。



安いな!!!!!


樋口一葉一枚払ってといわれても私文句言いません。


野口さんでいいんですか。のレベルです。


「復讐は怖いよ。」


ハァ・・・翔君・・・。そのジャニーズ顔で言われたら何と言っていいか・・・。

(復讐やめます。)



そして、旧前川邸。

あ、あ、あこがれの・・・!!!!!!(重い)(あくるさん重い)


基本土方ヲタなのですが、時々山南さん派になる私に

新撰組ファンの友人が(山崎派「お前どっちなんだよ!!!!」って

キレられたりしたなぁ・・・その友達と学校帰り永遠にガチャガチャしてました・・・


「桃ちゃん!縄があるよ!!(喜)」


・・・翔君お願い、私頭の中それ言われると「パルムの僧院のみがぐるぐる回るから

(友情出演・朝風先輩)


そして、また瞑想する彩凪翔。


瞑想する彩凪翔、プライスレス。




まなはるといい、翔君といい、92のメンツは私の人生(朝)を

どれだけ狂わせれば気が済むのか、少々問いたい。



それに聞いて驚いてくれ。


ゆりかちゃんも92期だった・・・。





・・・もうあたし93、94、95問題とか言ってる場合じゃないんじゃないの。



そんな思いにふける、博多座新撰組イケメン隊士たちの運命に案じながら

黙ってDVDを、待つ。




・・・ハァもうちょっとみつる桃もたまんないな。



(これだから、怒られるんです。節操なしって。)(桃ちゃんの娘役スキルすげえ・・・)(そこ?)